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腰痛にも効果的!?高反発マットレスの魅力がスゴイ!

腰痛改善に効果的という高反発マットレスが注目を集めています。

その腰痛効果と魅力に迫りました。

36歳の主婦です。
今まで肩こりや腰痛とは無縁で生きてきました。
学生時代はバスケット部で体を動かしていたし、腰痛は生理痛くらいしか体験したことがありませんでした。

結婚出産してからもジョギングをしたり意識して身体を動かしてきました。

昨年の秋に第二子を出産しました。
上の子とは5歳年の差があります。
完全母乳での育児です。
授乳するため変な体勢になったり、時には寝かせながらの添い乳もおこなっています。

それが直接の原因かはわかりませんが、最近は授乳後に特に腰の痛みを強く感じるようになりました。
寝かせながら添い乳をすると更に痛くなってしまいます。

腰を伸ばしたり、捻ってみたりして、少しでも楽にならないかなと身体を動かしてみても一向に痛みは良くなりません。

また、おんぶしながらの家事や育児も原因になっているのかもしれません。

でも、主婦ならわかってもらえると思いますがおんぶしないと家事ができないのです!
泣いている赤ちゃんをおんぶして、上のお兄ちゃんに声をかけながらご飯の準備やお風呂の用意をしています。

夫が帰って来る頃にやっと赤ちゃんを降ろすと、腰はもう悲鳴をあげています。
赤ちゃんも随分と腰が座っておんぶしやすくなりましたがそのぶん体重もグンと増えました。
そのため私の腰にかかる負担もグンと増えたのでしょうね。

今まで腰痛とは無縁だったのでどう対処すればいいのかわかりません。

とりあえず腰の運動と痛みのある箇所に湿布を貼る。
私にできるのはこれくらいです!

でもこにまま痛みがずっと治まらず、寝るのにも眠れない、そんな風になったらと思うととても怖いです。

腰痛を夫に訴えると、夫がベッドのマットレスを買い替えしてくれました。
もしかしたら寝具が原因かもということで物は試しに替えてみようということになりました。
今までのものはもうペチャンコでしたし、ちょうど良かったです。

でもマットレスを替えるといい方向に向かうかと思いましたがやっぱりダメでした。

そんな時には高反発マットレスの利用が便利であり効果的であるという実例が出ています。

高反発マットレスの総合サイトではその腰痛効果と高反発マットレスの関係性が解説がされています。

おもに、腰痛対策専用のマットレスとして販売されたモットンですが、日本人を対象として作られている為、私たち日本人の体に非常にフィットするのが特徴です。

また、高反発マットレスの大きな特徴でもある体圧分散にも優れており、快適な睡眠ができると話題になっています。

特に、腰痛改善効果は整体師など専門家からの表かも高く推奨されています。実際に慢性的な腰痛持ちの方がモットンの高反発マットレスを使って寝るようにしたところ、腰の痛みが気にならなくなったとく事例が多く報告されています。
出典:高反発マットレスおすすめランキング公式サイト

このように、数ある高反発マットレスの中でも、腰痛効果を求めるのであれば、モットンのマットレスが最適である事が分かります。

マットレスの中にはマニフレックスや西川エアー、エアウェーブなど様々な高反発マットレスがあり、その注目度の高さも話題にあがっています。

新しいマットレスにして、寝るときや添い乳はやりやすくなったような気がします。
でも日中の腰痛は改善しませんでした。

起きる時すでに腰が重いようなズーンとした痛みがあるのです。
眠る時も気持ちよく入眠はできません。
寝返りを何回してもいいポジションが見つからないような変な感じです。

高反発マットレスを使って腰痛を改善する事に成功

今は赤ちゃんがいるので長風呂出来ませんが、温泉に行ってみたりもしたいと思います。

それとあまりにも続くならやはり受診した方がいいですよね。
子育てがひと段落して、まだ痛ければ受診しようと思っています。

出産前から、肩こり腰痛に悩んでいたけど。出産してから腰痛がひどくなる一方・・・。
出産の時は、腰の骨が折れてるんじゃないかと思うほど入院中痛かった。その後も、子供をお風呂に入れるときは激痛が続いた。
まだ子供が小さかったので、抱っこしてもそれほどの負担はなかったので、お風呂以外は大丈夫だったけど、料理や掃除をしていると、腰がつるようになってしまった。マッサージに行きたかったけど、子供は小さいし、旦那は役にたたないしで、結局我慢するはめに。

高反発マットレスを使ってからは子育ても楽になりましたし、出産時の腰痛も楽になりました。

子供が少し大きくなって、初めて1度も起きずに夜寝てくれた日は、私も1年ぶりにぐっすり眠ることができた。朝起きたとき、一晩ぐっすり眠れてすごくうれしかった。けれど、ベッドから起き上がろうとしたら、腰が固まってしまって、起き上がることができなかった。寝返りをうとうとしたけど、痛くてムリだった。旦那は仕事にいっていないし、子供は起きて泣き出すしで、身動きが取れずにかなり焦ってしまった。
泣いている子供をそっちのけで、自分で腰を揉んでみて、どうにか寝返りをうち、痛い痛いと言いながらどうにか起き上がれた。

子供をすぐに抱っこしてあげたけど、これからの育児に若干の不安を覚えた。
それから、寝ると腰が固まってしまって、夜痛くて起きることが増えた。うつ伏せに寝てしまった時は最悪で、起き上がるまでかなり時間がかかってしまう。
自分の寝相の悪さに嫌になってしまう。
子供が大きくなると、体重も増えてくるので抱っこしているだけで、かなりの負担がかかるようになった。抱っこすると上半身が後ろにそり気味になるので、

長時間の抱っこはでいなくなってしまった。最近は、子供が「たかいたかい」にはまってしまい、体重12kgを抱っこから天井に向けて投げて、キャッチするのはほんとに辛い。降りてくる子供のずっしり感は、半端ない。とても楽しそうにしてるけど、今の私には5回が限界です。でも、子供にはそんな事わかるわけもなく、何度も何度も笑顔でせがんでくるので、がんばってはみるけど、ママはもう限界です。ごめんね。
子供が遊びにいく、キッズ広場には保護者用にマッサージ器がおいてあるけど、人見知りが激しく、怖がりなうちの子は、当然私から離れないので、

マッサージ器に座ったことがなかったけれど、先日やっと私から離れて遊んでくれた!感動!!その隙にマッサージ器へ。機械とはいへ出産後まともにマッサージできたのはこれが初めて。子供の大きくなった実感と、マッサージができた喜びで幸せな気持ちになれた。

高反発マットレスは本当におすすめです。

腰がいたくなったら、しばらくはキッズ広場に行くようにしてみよう。

今の住まいはマンションなのですが、ここに引っ越してくる前、小さなアパート住まいだったため、ベッドを置く余裕がありませんでした。
そのため、床に直接厚めのマットを敷いて、それを寝床にしていました。
布団で寝るより温かく、ふかふかしていたため、マットってこんなに寝心地がいいんだ、などと夫とよく話していたものですが、そのうちマット特有のとある問題に直面しました。
湿気がこもりやすく、マットの裏面にカビが生えてしまったのです。
当時住んでいた部屋にはベランダもあったのですが、何とか布団は干せるものの、厚めのマットレスを干せる余裕はありませんでした。
やむなく、マットレスを使っていない時には部屋の隅に裏面を出す形で立てて、湿気を飛ばすようにしました。
しかし、頻繁にそうした形でカビ対策をしても、なぜか次第にカビらしき汚れが増えてくるのです。
そこでドラッグストアに行って何かいい商品がないか探したのですが、ファブリーズならかなりカビの元となる菌を除菌してくれるとのことだったので、早速購入しました。
毎日、朝になるとマットレスを部屋の隅に立てて、裏面にファブリーズを吹きかけました。
当時二人とも勤めに出ていたので、朝マットレスを立てたら夜帰宅するまでそのままの状態です。
また、週末には必ず家で一番日の当たる部屋にマットレスを置き、日光消毒するようにしました。
これだけいろいろ工夫しているのに、マットレスの裏面の汚れは次第に広がってきて、あちこちに黒いカビのようなものが目に付くようになりました。
いっそ捨ててしまい、新しいものに買い替えようかと話し合ったこともありましたが、当時そのアパートが余りに狭かったためにどこかに引っ越そうかという案が出ており、次に住む場所がどんな部屋かもわからないので、新しくマットレスを買うのはやめようということになりました。
そこでそのまま我慢し続けることになったのですが、裏面にカビが生えていると思うと正直いい気持ちがせず、どんなに日に当ててもファブリーズをしても気が休まりませんでした。
安くて丈夫で、しかも使わない時には部屋の隅にコンパクトに折りたたんでおける、便利なマットレスだったのですが、多少値段が張ってももっといい素材のものを買うべきだったかと悩みもしました。
結局、それから程なくしてもっと広いマンションに引っ越すことが決まり、マットレスは引っ越しの際に無事捨てることができました。
あれほどカビや汚れに悩まされたマットレスだったのに、いざ捨てるときには、夫婦二人が初めて選んだ寝具という思い出が蘇って、懐かしかったです。
今使っているのは少し大きめのベッドですが、今度は満足する素材のマットレスを使っています。

私はIT業界で働いています。
打ち合わせ等で席を外すことはありますが、基本的には一日中座った状態でパソコンと向き合っています。
その為、腰に負担がかかっているようで腰痛持ちとなりました。
通勤時間も二時間ほど掛かるので、参考書を持ち歩き電車に揺られながら読んでいる為、荷物が重く、腰に負担がかかっているようでした。
ひどい時は痛み止めを飲んで出勤するほどです。
何か改善方法はないかとインターネットで調べました。
まず、通勤中の荷物を軽くする為に参考書の持ち運びを止め、スマホで読めるようにしました。
腰痛は患部を温めると良いとのことだったので、温湿布を常に貼るようにしました。
すると、とても痛かった腰痛が緩和されるようになりました。
これは良いと思ったので、毎日温湿布を貼るようにしていたのですが、次第にお風呂に入る際に患部がピリピリと痛むようになりました。
日焼けをした時の痛みを酷くしたような痛みです。
表面上は何もなっていませんでしたが、すぐに温湿布による被れだと気付きました。
それからはタオルを水で濡らし、よく絞ってから袋に入れ、電子レンジで温めたものを腰に当たるようにしました。
しかし、普段は寝ている間も温湿布を貼っていたので、温めたタオルを腰に当てらことによって多少痛みは和らぐものの、すぐにタオルが冷えてしまい、冷えタオルを当てておくのは良くないので、悩みました。
それからはシリコン素材の湯たんぽを腰に当たるようにしました。
朝まで湯たんぽは温まったままなので、うまく腰に当てられていれば快適でした。
ただし、これから夏になるので次の対策を考え中です。
また、ストレッチもするようになりました。
日常生活で前かがみになることはあっても、後ろに伸ばすことはあまりないことに気付きました。
これではどんどん腰も曲がっていくと思ったので、後ろ向きにブリッジをするような感じで腰を後ろに倒すようにしました。
硬くなっていた腰が柔らかくなり、気持ち良く感じました。
腰は自分で力を入れて押したり、揉んだりすることが出来ないので、悪戦苦闘しますが、ストレッチをするようになり、楽になりました。
立ち上がった状態で左右に体を倒して、腰を伸ばしたりと日々工夫をしています。
ウォーキングも良いと聞いたので、家から最寄り駅まで自転車で通っていましたが、最近は歩いて最寄り駅まで行くようにしています。
足腰を鍛えることで腰痛も軽くなるとのことだったので、ジムに通おうかと検討しています。

私の仕事柄、腰痛は職業病といっても過言ではなく、腰痛さんとはかれこれ10年以上のお付き合い。

仕事内容はWebデザイナーで、業務時間が通常の事務員などと比べ長時間拘束されることもあり
デザインに集中してしまうと、うっかり同じ姿勢で数時間経過をした時など、腰がガチガチに固まり背伸びをするにも
激痛が走ることがある。

そんな腰痛さんと長いお付き合いをしてきたが、最近では腰痛の様子が変わり始めていた。
背伸びをした時にバキバキと腰がなることは前からたびたびあったが、腰からお尻に掛けての痛みが強まっている事。
椅子に座ると、これまた腰からお尻に掛けてだるさと痛みのせいで、長時間座ることができなくなってしまった事。

そして、事件はついに起きてしまいました。

少し重い本を運ぼうとしたとき、腰がピキッと音を立てたのです。
今までに聞いたことのない音に違和感を覚える前に襲ってくる激痛。

一瞬ぎっくり腰かとおもいましたが、ぎっくり腰ならば動けなくなるほどの激痛だと聞いて行ったので
ぎっくり腰ではないと思いながらも、正直、この状態では仕事にならず、忙しさの合間をぬって接骨院へ通う事にしました。

接骨院で診てもらった結果、腰の筋肉の緊張が極限まで達し、腰だけでは支えられないからだの重みをお尻や太ももの筋肉で支えている。
その間違った筋肉の使い方が、腰痛の範囲が腰からお尻まで広がった原因でした。

毎日仕事中にストレッチをすることと、適度な運動。あとはシャワーではなくお風呂に入り血流をよくすることなど言われ
あの深いな痛みから逃れる為に、今まで行っていなかったウォーキングをスタート。

そして、ウォーキングから3日目にあることに気づきました。

腰痛が悪化しすぎると、うまく歩けなくなっている事に。

仕事が遅くまでかかることから普段は車通勤。
仕事中もトイレ以外は席を立つことが無い。
仕事から帰ってきたらベッドに倒れるように寝る。

そんな毎日を送っていたので、今まで気づかなかったのですが、うまく歩けず
歩くと足のスネの横に走る違和感と痛み。

最初は運動不足で筋力の低下と思っていたのですが、接骨院の先生に相談すると

「腰の筋肉が固まって動かないことが原因」

と言われたのです。
腰の筋肉とウォーキングの関係が分からなかったのですが、人は歩くとき、足の筋肉だけで歩くのではなく
腰を前後に動かすことで足を前に出している。

そのため、腰の筋肉が固まってしまったら、腰を使わず歩くことになるため、うまく足が前に出ないことに。

そうすると、正しくあることもできず、太りやすくなる結果に。

10年も片時も離れずお付き合いをしていた腰痛さんがまさかおデブの原因になるとは
驚きの真実をしり、今も腰痛を直す為に日々ウォーキングにストレッチを頑張っています。

以前は 畳の部屋で布団をひき寝ているスタイルでした。
しかし腰痛がひどく色々とインターネットで調べていると腰痛持ちには固めのマットレスが良いという記事を多く目にしたので、それではうちも!と思い低反発の固めのマットレスに買い換えました。
とはいえマットレスもそんなに安い買い物ではないので インターネットで購入出来る安価な物を選びました。厳密に言うと一番安い物はきっとすぐにダメになるだろう。と思いしたから3番目くらいに安いものにしてみました。
商品が届いてびっくり!思いの他 薄っぺらくて一枚では畳の感覚が感じられそうなくらいでした。失敗した。。と思い、とても残念な気持ちになりました。
ただし買ったからには使わなきゃもったいないので、以前から使用している敷布団の上に新しく買ったものをひいて使用したところ、、、確かに固めでした。笑
腰痛が治ったか?という課題に関しては「大きな変化はない」というのが正直な感想です。そう言われると少し楽?と思えなくもなかったのですが、日中腰痛いな?と思う点が変わらなかったことに関して言えば「変化なし」が妥当ではないかと思います。
インターネットで購入は楽ですが、良いことしか書いてないのがデメリットなのは知ってはいたのに。。少し後悔しました。
やはり人間にとって1日の疲れを取る睡眠は大事な時間なので、マットレスは目で見て、触って、確かめないといけないと思いました。

その後、納得のいかなかった私はIKEAにマットレスを見に行ってきました。
マットレス売り場のお兄さんと話し、いろいろな種類のものに寝そべって、硬さの確認、カバーは洗えるか、乾燥機対応か。。など事細かに聞きました。
一回目で失敗しただけあって、選ぶときの重要事項を抑えられたので 売り場のお兄さんには手間を取らせてしまったけど 納得のいく商品が見つかり自分でも大満足!
その日に購入する予定はなかったのですが、今夜からこのマットレスで寝たい!欲が勝ってしまい結局購入。

「腰痛には固め」という情報が多い中、私が選んだのは少し柔らかめのものでした。
早速持ち帰って、セッティングして、横になってみると。。。雲の上にいるようでした。
腰はそれほど沈まず、体を横にした時に肩がスッとマットレスに沈み込み肩の負担がとても楽になりました。
それ以来、腰痛は完全には治っていませんが 楽になりましたし、肩こりも軽減されました。
こんなに満足したマットレスは初めて!うちのベットの上は私のお気に入りの場所ナンバー1です。
やはり、マットレスは(枕も)直接見て、触って、確かめなければいけない商品だと思いました。

今では、薄っぺらい固めのマットレスはお客さん用に使用しています。(お客さんには固めで申し訳ないのですが。。

梅雨に入りますと、日本の気候柄もり雨が降る日が多いです。
洗濯物が多く洗濯をしても、干す場所がなくって部屋の中が湿気っぽく感じてしまいますと、布団やマットレスの中にも湿気が入り込み重たく感じることがあります。
そのことから、適度に布団を干したいですね。

天気が良い時には、外にベランダや物干しがあれば、干すだけでも布団の中で籠った湿気が軽減することができます。
そうすることで、布団にカビ臭く感じなくなります。
マットレスに関しては厚さもあることから、気軽に外に干すことが難しいです。
そういう時には、風通しの良い部屋の中で横に立たせて置くだけでも、籠った湿気が適度に減ってきてカビ臭さもなくなってきます。

同じマットレスでも折り畳みができるものでしたら、折りたたんでから下に広げた新聞紙を置いた後で天日干しする方法もあります。
その時にマットレスに、ほこりなどの汚れが付いていましたら取り除き、風が吹いていましたら風向きを考えて、倒れないようにしながら置くことがポイントです。
30分から1時間程度経ちましたら、マットレスの向きを変えることによって全体に太陽の光が当たります。
ただ外干しにすることができる広さがあればできることで、必ずしも天日干ししないとダメになってしまうということではないので、こだわらなくても大丈夫です。
マットレスを天日干しをしましたら、軽くはたいてから部屋の中に入れて、布団の下に敷いたり押入れ中にしまうなどしておきましょう。
マットレスや布団を外に干したり、押し入れの中にしまう時には、一緒にほこりや髪の毛などの汚れが落ちて、床にたまってしまうこともあります。
とくに埃が溜まりますと湿気を一緒に吸ってしまうこともあって、室内がかび臭くなってしまったり、マットレスに付いたままですとカビが発生しやすくなります。
気が付いた時や掃除する際には、小さな埃でも取り除くように気を付けておきましょう。

また部屋数が少なかったり、元々湿気が多い家の中でマットレスを長持ちさせるには、マットレスの上にすのこベッドを置いたり、壁から離してから布団を敷く方法もあります。
湿気自体が重いことから天井よりも床にたまりやすく、特に部屋の四隅で外に近いほど温床になりやすいです。
床からや壁から数センチだけでも離して通気性を高めたることによって、マットレスも傷めにくく何年も使うことができます。

とくに日本の梅雨は高温多湿ということから、マットレスだけではなく色々なものにカビが生えやすいくなります。
ちょっとしたコツで長持ちしますので、手間が掛かるけど実践してみましょう。

腰痛持ちです。わかってはいるのだけれど、全く改善していません。もう10年以上の付き合いになります、腰痛とは。少しでも改善していると、何だか努力してもうちょっと楽になろうと思ったりもするかもしれませんが、全然良くなりません。何が悪いのだろう、、、といっても普段からの生活態度が影響しているのもわかっているのです。友人から聞いた話では、足を組むだけでもバランスが悪くなって腰痛をはじめ体のあちこちにダメージが蓄積されるそうです。だから足を組むのも禁止されるとか。そこまでいくとストレスでダメになってしまいそうな私ですが、とりあえず通勤がいけないのだろうなぁ、とは思っています。まずはカバン。普段から不安なので、モノをもってしまっていつもカバンはパンパンなのですが、最近ではようやく会社からモバイルのパソコンが支給され、もっぱら持ち歩いているのです。いくら軽くなったとはいえノートパソコン。1kg以上の重量に加え、ポータブルのハードディスクやケーブル、電源コードなどをセットにしてしまうとかなりの重さになってしまうのです。加えて私は家から弁当をもっていくので、会社にいくだけでもカバンがパンパンになってしまっています。そのカバンをたすき掛けで右肩にいつもかけているのです。できるだけ左右バランスよく、交互にカバンはもちましょう、何かのテレビ番組でもやっていたような気がしますが、そりゃ4~6kgのカバンを毎日、一定方向で持っていると体もゆがんでしまいそうです。ただ、いつもの逆にしようとすると、普段からもちなれていない方向にカバンの重量がかかってしまうので、よけいに腰痛が痛み出し、歩きにくいこともあってますます痛みを感じてしまうのです。そして会社までの通勤時間約1時間、同じ方向にかかる重量を支えながら歩いてしまっているのです。行きと帰りの、カバンの持つ方向を逆にしましょう、なんて話もよく聞きますが、気持ち悪くて長続きしませんでした。だからこの数十年の間、同じ方向でカバンを持ってしまっているんですね、、、逆だと腰も痛いのですが、きっとダメージが蓄積されて腰痛がますますひどくなってしまっていることと思います。でも、変えれないという習慣の怖さです。最近ではできるだけカバンの中身を軽くしようとしていますが、仕事があるとなかなかそういうわけにもいかないのが実情です。いつギックリ腰をやってしまうのか、そんな恐怖におののく毎日を過ごしています。